ドッグフードだいちお客様体験談

獣医さんおすすめ!生のドッグフード!

  • LINEで送る

北海道産ドッグフードだいち お客様体験談

保護犬、トイプードルの くぅ

くぅは現在1歳で、元々保護犬のトイ・プードルです。
子犬のときからカリカリのドッグフード(ドライフード)が嫌いで、ご飯をあまり食べておりませんでした。
私も他のワンちゃんに比べ、体の細いくぅがご飯を食べないとなると、とても心配でした。

北海道産ドッグフードだいちとの出会い

最初に通っていた動物病院の獣医さんはくぅが全然ドライフードを食べたがらなくても、そのドライフードを与えた方が良いと言う方でした。
しかし、ご飯を食べないとなるとやはり心配で、克フーズの小林さんにご相談したのが、北海道産ドッグフードだいちを知ったきっかけでした。
いろいろご相談に乗って頂き、お試しでだいちを1セット買ってみることにしたんです。

「カリカリのドライフードしか食べていないと、腸内細菌も犬が本来持つべき生食に適応したものになっていない可能性があり、軟便や下痢をしてしまう可能性があるので、最初は加熱して少量混ぜるところから始めましょう。」と小林さんに言われたので、最初は生のだいちをフライパンで火を通して、少し与えてみました」(くぅは家にあるカリカリのフードを食べなかったので)

そうするとすごい勢いで食べてくれて、ドッグフード選びでこんなにも変わるんだ!というのが感想でした。

くぅがおいしそうに食べてくれたので、次の日は早速、生でだいちをあげてみたところ、同じようにモリモリおいしそうに食べてくれ、軟便や下痢もなく、非常に嬉しかったのを覚えております!

生食をおすすめする動物病院の獣医さん

いつもLINEでご相談に乗っていただいております!

くぅが生でだいちをおいしそうに食べてくれたと、数日後に小林さんにもLINEでご連絡しました。

その後元々足が悪かったくぅは手術が必要になり、セカンドオピニオンで行った別の動物病院の獣医さんにも相談してみたところ、
「開封して何か月も持つ食べ物なんて心配だろう。生肉を積極的にあげた方がいい」とアドバイスして頂けたので、くぅのご飯をドッグフードだいちに決めました。
常に本音で厳しいアドバイスをして頂ける獣医さんだったので、”生食”について相談するときは少しドキドキしたのですが、太鼓判を押して頂き、ほっとしたのを覚えております(笑)

生のドッグフードをあげており、かつ保護犬を育てているということで、その獣医さんには非常に良くご対応頂きました。(^^)

食べることが大好きになったくぅ

くぅの食いつきが非常に良かったこと、小林さんのアドバイスやその獣医さんが生肉・生食をおすすめしていたこともあり、私は毎日のごはんとしてドッグフードだいちをくぅのご飯に選びました。

最初のうちは小林さんや動物病院の獣医さんに給餌量(何グラム与えればよいか)などのご相談もし、最初は

当時8か月 1.9kg トイプードル♂ のくぅに1日朝・夜 40g×2回 から始めました。成長期ということもあり、徐々に50g、60gと増やしていき、現在は朝夜で60g×2回をご飯としてあげてます。(現在は2.1kgです)

ドッグフードだいちを食べないときは

そんなくぅも、人間と同じように、だいちを食べたがらない日もあります。そんなときは小林さんや獣医さんにもご相談をし、急に食べなくなったときは
「無理に食べさせず、様子を見てください」
「いつも生で与えていると思うので、火を通して与えてみてください。」
「おやつなど、ほかのものを食べるのであれば、食べさせてください。」
「数日経ってからだいちを与えてみてください。」
「手作りご飯にトッピングしてだいちを与えてみてください。」

などのアドバイスをもらい、またモリモリ食べるようになり、今でも元気に毎日だいちを食べてます!

小林さんにも
「うちのくぅは食べることが実は好きだったんですね!ご飯の時間になるとスカートを引っ張ってきて、早くくれーって感じでアピールしてきます(笑)」とお話してます!

東京にいらしたときは是非くぅにも会いに来てください!

北海道産ドッグフードだいちのお客様の声!

ドッグフードだいちのお客様体験談です!

体験談を見る